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自然育児 自然素材のおもちゃ 藤井四段も遊んだキュボロ

こんにちは。
京都 大山崎のアロマ&ベビーサロン
アロマネコロンです。

昨年10月に史上最年少でプロ入り、今月10日には歴代単独2位の25連勝を達成した、藤井聡太四段。

プロ棋士は、だいたい30手先ぐらいまで読み、その際無意識な時に使う脳の部分が強く反応している、つまり直観で数十手先まで読んでいるのだそうです。

そんな藤井聡太さんは、どんな生い立ちを過ごされたのでしょうか。




5歳で始めた将棋を約10年間ほぼ毎日続けてこられ、テレビやゲームは全く見ないそうです。

お母さんは3歳の時に遊んでいた立体パズルから、よい影響を受けたのではないかと思われていて、

その立体パズルが、
キュボロというスイス製の、木製知育玩具なのです。

子育て中のお宅は、プラスチックなどのおもちゃで家の中がゴチャゴチャになっていませんか?

うちも人のことはいえないですが、

自然派育児のシュタイナーやモンテッソーリ教育でも、このような高価な物でなくても、ドングリや木の枝、木綿など、自然素材でできた本物をおもちゃとして与えるのがよいとされています。

プラスチック製のおもちゃは、お祭などでどんどん増えて行くし、捨てたらダメ〜と言われるとついかわいそうな気になってしまいますが、
おもちゃは良いものを最小限に、が理想ですね。

キュボロ社は1970年代、ソーシャルワーカーのエッター氏が心身に障害のある子どもたちのために楽器やパズルの制作を試み、子どもたちの能力に合わせてゲーム性のあるビー玉転がしを開発し、それが後にキュブロとなりました。

子どもは遊びを通してさまざまな発見をします。

キュボロは遊びながら、手触りの感触と素材を楽しめ、

達成感、触覚、理論的思考力、実践力、3次元的思考を育てるのだそうです。

キュボロをはじめるなら、まずは入門セットの「クゴリーノ」

キュボロ クゴリーノ 25,920円

 

なかなかのお値段ですね。

ここから、さらに追加セットなど、様々な種類があります。

 

現在、藤井効果で、来年1月以降入荷待ち状態の店が多いようです。
サンタさんは、間に合わないですね。

うちは、入荷待ちでも間に合う来年の下の子の誕生日に、検討してみたいと思います。

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